フランスが舞台のおすすめコミック3選

※本ページはプロモーションが含まれています。

シュガー
シュガー

フランスが舞台になっているおすすめコミック・エッセイをご紹介します!

『ベルサイユのばら』

世代を超えて愛されている漫画、『ベルサイユのばら』。

シュガー
シュガー

フランス旅行後に読みたくなり、時差ボケで眠れない夜中に集中して全巻一気読みしたよ。

ルイ16世の治世、マリーアントワネットの生活、フランス革命がよくわかる本です。

ヴェルサイユ宮殿に行く予定がある方なら特に、必読。

2025年1月31日には「劇場版ベルサイユのバラ」が公開になります。

読んだことがない方はぜひ。

『フランスはとにっき』

ワーキングホリデーでのパリ生活が描かれているコミックエッセイ。

これからワーキングホリデーで滞在予定の方や留学予定の方、特に予定はないけど海外生活を覗いてみたい方におすすめの本です。

とにかく笑える。

現実逃避したい時に読んだらきっと救われる。

フランス生活がしてみたくなる本です。

『フランスふらふら一人旅』

絵画やモネ好きな方におすすめしたい本です。

準備・アパルトマン編、パリの日常、パリの街歩き、パリの美術館巡りと盛り沢山です。

持ち物やアパルトマンの間取り、食事など細部まで書かれているので、旅行の際の参考にもなります。

ちなみに、Amazon kindle Unlimitedに入っている方は分冊版を読むことができます!

そちらでは、、モネの足跡をたどる列車旅編も読めるのでモネ好きな方はチェックしてみてくださいね。

終わりに

フランスが舞台になっているおすすめコミック・エッセイでした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました